付加価値サービス

Value-added Service

  • 届出受理件数(サプリ形状のみ)

    届出受理件数表(サプリ形状のみ) 2024年2月1日 現在
    ※自社調べ
  • プロフェッショナルチームによる機能性表示届出サポートの特徴

    • 発売時期を考慮したスケージュール案の提示
    • 予算、製剤性などを考慮した原料紹介・処方提案
    • 全国に営業所があり、北海道から沖縄まで全国どこでも対応可能
    • 差別化可能な原料・ヘルスクレームの紹介も可能
    • 独自性のあるヘルスクレームへのアレンジもチャレンジ対応可能
    • 受理実績No.1だからこそ、指摘事項に関する豊富なノウハウあり
    • 同一処方内で複数の機能性関与成分を含む場合、安全性に関する確認が可能
    • 受理まで何度でも親切・丁寧にサポート
    • 販売後も継続して商品の機能性表示に関するサポートあり
    • 豊富な経験を活かした次回の機能性表示商品に向けた新たな提案可能

機能性表示食品届出受理までのプロセス

短期受理プロセス

製剤性・安定性を確認済みの短期届出商品開発プロセス

商品企画から届出・受理の期間は、約5ヶ月半(最長120日の商品開発期間を短縮可能)
機能性表示食品届出受理までのプロセス

通常のプロセス

一般的な機能性表示食品の届出商品開発プロセス

商品企画から届出・受理の期間は約9ヶ月半

信頼を生み出す「品質保証体制」

  • 原料・包材管理

    原料・包材導入時の監視体制
    原料・包材の調査表の確認(規格書・SDS・試験成績書等)、品質管理部、品質保証部と製品開発部による厳正なチェック
  • 原料・包材受入れ試験

    製造業者試験成績書の確認、含量試験、確認試験(FT-IR・UV)、純度試験(類縁物質・残留溶媒・光学異性体等)、菌試験(一般生菌・大腸菌群・真菌等)
  • 環境・設備管理

    外気の流入防止、HEPAフィルターによる空気ろ過、クリーンルーム仕様の床壁、エアーシャワー等、最新設備を施した工場で、医薬品・健康食品GMPに適した製造・品質管理を実施。機能性表示食品の制度並びにcGMPに対応できる試験設備を完備。
  • 従業員教育

    全従業員に対する毎月のGMP・HACCPに関する勉強会、外部講習会への参加、数十種類以上の関連雑誌や所属業界団体などからの最新情報の入手による、従業員の知識・技能と意識の向上。

対応可能な各種包装

■最終包装

  • ガラス瓶・プラスチックボトル充填包装
    ガラス瓶・プラスチックボトル充填包装
    強度が高く、中身を安定的に輸送可能。不透明ボトルや褐色ガラス瓶は、紫外線の遮光効果が高く、リサイクル性にも優れています。
  • ラミジップ包装
    ラミジップ包装
    ガスバリアー材、ヒートシール材等を張り合わせた多層フィルム構造。気密性、遮光性等に優れる他、包装資材コストが安く、小ロット対応も可能です。
  • 箱詰め・シュリンク包装等の最終包装
    箱詰め・シュリンク包装等の最終包装
    三方・四方シール包装品、スティック包装品の箱詰めや、ボトル充填品へのシュリンク包装加工、その他小分け包装が可能。賞味期限等の印字もできます。

■中間包装

  • 三方シール包装
    三方シール包装
    フィルムを2つ折にし、三方向をヒートシール。1回服用ごとに分けているため飲みやすく、衛生的で携帯にも便利です。
  • 三方アソート包装
    三方アソート包装
    カプセル類や錠剤など、7種類までの異なる製剤を1つにまとめた三方シール包装。複数の容器から取り出す手間がいらず、飲み忘れを防ぐことができます。
  • スティック包装
    スティック包装
    1回服用ごとに分けているため、衛生的で飲みやすく、携帯にも便利。シームレスカプセルの窒素充填包装も可能です。
  • PTP包装
    PTP包装
    Press Through Package(押し出す包装)の略で、1粒ごとに分けて包装されているため、気密性が高く衛生的です。

■三生医薬の海外輸出実績