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食品・健康食品と医薬品の相互作用

食品にも、薬の作用を抑えてしまったり、増強しすぎてしまう(相互作用)という相性の悪い組み合わせが、ごく一部ですが、存在します。このページでは弊社にて持ち合わせている、食品と医薬品の相互作用についての学術資料の標題を一覧にしました。

なお、弊社は、企業様から頂いたご注文に従って、カプセル、錠剤、顆粒の製造、包装を行う、PB・OEM専門の受託製造会社ですので、個人様からのご質問には、返答できない場合もございます。その旨、ご了承頂きますようお願い申し上げます。



標  題 誌 名 巻、号、年
116 77.レパグリニドと食事 New 医薬ジャーナル Vol.48、No.1、2012
115 76.ミコフェノール酸モフェチルと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.10、2011
114 75.タクロリムス水和物と食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.9、2011
113 74.テビペネムピボキシルと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.7、2011
112 73.エリスロマイシンと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.6、2011
111 72.シクロスポリンと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.4、2011
110 71.ブルナンセリンと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.3、2011
109 70.ラメルテオンと食事 医薬ジャーナル Vol.47、No.2、2011
108 69.レボドパと食事(2) 医薬ジャーナル Vol.47、No.1、2011
107 68.フレカイニド酢酸塩と食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.12、2010
106 67.アジスロマイシン水和物と食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.10、2010
105 66.エンテカビル水和物と食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.8、2010
104 65.ロルノキシカムと食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.7、2010
103 64.テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤と食事  医薬ジャーナル Vol.46、No.6、2010
102 63.アルファカルシドール、カルシトリオールと食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.4、2010
101 62.アトモキセチン塩酸塩と食事 医薬ジャーナル Vol.46、No.3、2010
100 61.セフロキシムアキセチルと食事  医薬ジャーナル Vol.46、No.2、2010
99 60.アリスキレンと食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.12、2009
98 59.メルファランと食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.11、2009
97 58.ラパチニブと食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.10、2009
96 57.メルカプトプリンと食事(牛乳)  医薬ジャーナル Vol.45、No.9、2009
95 56.硫酸モルヒネ製剤と食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.8、2009
94 55.セレギリンと食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.5、2009
93 54.エキセメスタンと食事   医薬ジャーナル Vol.45、No.4、2009
92 53.ゲフィチニブと食事   医薬ジャーナル Vol.45、No.3、2009
91 52.カペシタビンと食事 医薬ジャーナル Vol.45、No.2、2009
90 51.フロセミドと食事  医薬ジャーナル Vol.45、No.1、2009
89 50.クラリスロマイシンと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.12、2008
88 49.テルミサルタンと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.11、2008
87 48.セフジニルと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.10、2008
86 47.メルカプトプリン水和物と食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.9、2008
85 46.エピナスチンと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.8、2008
84 45.スプラタストと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.7、2008
83 44.エパルレスタットと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.6、2008
82 43.エルロチニブと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.5、2008
81 42.ピオグリタゾンと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.4、2008
80 41.アモキシシリン水和物・クラブラン酸カリウム配合剤と食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.3、2008
79 40.エベロリムスと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.2、2008
78 39.プロパフェノンと食事 医薬ジャーナル Vol.44、No.1、2008
77 38.スピロノラクトンと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.11、2007
76 37.セイコキシブと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.10、,2007
75 36.リンコマイシン、クリンダマイシンと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.9、2007
74 35.メトホルミンと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.8、2007
73 34.ニューキノロン系抗菌剤と食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.7、2007
72 33.ビスホスホネート製剤と食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.6、2007
71 32.クロピドグレルと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.5、2007
70 31.ラベプラゾールと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.4、,2007
69 30.インジナビルと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.3、2007
68 29.イトラコナゾールと食事(3) 医薬ジャーナル Vol.43、No.2、2007
67 28.バルガンシクロビルと食事 医薬ジャーナル Vol.43、No.1、2007
66 27.イトラコナゾールと食事(2) 医薬ジャーナル Vol.42、No.12、2006
65 26.ホリナート・テガフール・ウラシル療法と食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.11、2006
64 25.アルベンダゾールと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.10、2006
63 24.イソニアジドと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.9、2006
62 23.レボドバと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.8、2006
61 22.リバビリンと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.7、2006
60 21.ミチグリニドと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.6、2006
59 20.麻黄湯(エフェドリンなど)と食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.5、2006
58 19.エトレチナートと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.4、2006
57 18.シロスタゾールと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.3、2006
56 17.リルゾールと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.2、2006
55 16.ペニシラミンと食事 医薬ジャーナル Vol.42、No.1、2006
54 15.イベルメクチンと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.12、2005
53 14.シルデナフィルあるいはバルデナフィルと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.11、2005
52 13.サキナビルと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.10、2005
51 12.リボフラビンと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.9、2005
50 11.メナテトレノンと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.8、2005
49 10.インドメタシンファルネシルと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.7、2005
48 9.イコサペント酸エチルあるいはプロブコールと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.6、2005
47 8.ニコチン酸トコフェロールと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.5、2005
46 7.β遮断薬と食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.4、2005
45 6.グリセアフルビンと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.3、2005
44 5.イトラコナゾールと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.2、2005
43 4.リファンピシンと食事 医薬ジャーナル Vol.41、No.1、2005
42 3.クアゼパムと食事 医薬ジャーナル Vol.40、No.12、2004
41 2.ナテグリニドと食事 医薬ジャーナル Vol.40、No.11、2004
40 【3】.薬と食事の相性 医薬ジャーナル Vol.40、No.10、2004
1.アセトアミノフェンと食事
39   e)薬と葉酸含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.40、No.8、2004
38   d)薬とコエンザイムQ10含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.40、No.7、2004
37   c)薬とビタミンD含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.40、No.6、2004
36   b)薬とビタミンB12含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.40、No.5、2004
35 4.薬がビタミンの作用を無効にする 医薬ジャーナル Vol.40、No.4、2004
  a)薬とビタミンK含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤
34   b)薬とコエンザイムQ10 医薬ジャーナル Vol.40、No.9、2004
33   a)薬と高蛋白食(アミノ酸) 医薬ジャーナル Vol.40、No.3、2004
32   g)薬と食物繊維 医薬ジャーナル Vol.40、No.2、2004
31   f)薬と乳製品など(1)(4) 医薬ジャーナル Vol.39、No.9、2003
No.12
30   e)薬とコーヒー、コーラ 医薬ジャーナル Vol.39、No.8、2003
29   d)薬と高蛋白質 医薬ジャーナル Vol.39、No.7、2003
28   c)薬とお茶 医薬ジャーナル Vol.39、No.6、2003
27   b)薬とカルシウム含有健康食品など 医薬ジャーナル Vol3.9、No.3、2003
26 2.薬の小腸吸収低下から薬理効果がダウン 医薬ジャーナル Vol.39、No.2、2003
  a)薬と果物ジュース
25   f)薬とガーリック・サプリメント 医薬ジャーナル Vol.39、No.5、2003
24   e)薬と炭火焼きビーフ 医薬ジャーナル Vol.39、No.4、2003
23   d)薬と葉酸含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.39、No.1、2003
22   c)薬とビタミンB6含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.38、No.12、2002
21   b)薬とタバコ 医薬ジャーナル Vol.38、No.11、2002
20 【2】.薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗 医薬ジャーナル Vol.38、No.8、2002
No.10
1.薬の解毒促進から薬理効果がダウン
  a)薬とセントジョーンズワート(3)(5)
19   d)薬とセントジョーンズワート(1)(2) 医薬ジャーナル Vol.38、No.6、2002
No.7
18   c)薬とビタミンD含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤 医薬ジャーナル Vol.38、No.2、2002
17   b)薬とセロリ 医薬ジャーナル Vol.38、No.1、2002
16 3.薬と食・嗜好品の作用が集積する 医薬ジャーナル Vol.37、No.12、2001
  a)薬とビタミンA
15   d)薬と酒 医薬ジャーナル Vol.37,No.11、2001
14   c)薬とコーヒー 医薬ジャーナル Vol.37、No10,2001
13   b)薬とチーズ 医薬ジャーナル Vol.37、No.9、2001
12 2.薬が食・嗜好品を毒にする 医薬ジャーナル Vol.37、No.8、2001
  a)薬とマグロ
11   j)薬と塩 医薬ジャーナル Vol.40、No.1、2004
10   i)薬とコーヒー 医薬ジャーナル Vol.37、No.7、2001
9   h)薬とコーラ 医薬ジャーナル Vol.37、No.6、2001
8   g)薬とタバコ 医薬ジャーナル Vol.37、No.5、2001
7   f)薬と牛乳 医薬ジャーナル Vol.37、No.4、2001
6   e)薬の食後服用がもたらす副作用 医薬ジャーナル Vol.37、No.3、2001
5   d)薬とお酒(1)(2) 医薬ジャーナル Vol.37、No.11、2001No2
4   c)薬とグレープフルーツジュース(1)(15) 医薬ジャーナル Vol.36、No.1、2000No.12
Vol.38、No.3、2002No.5
3   b)薬と果物ジュース+制酸剤 医薬ジャーナル Vol.35、No.12、1999
2 【1】.薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用 医薬ジャーナル Vol.35、No.11、1999
1.食・嗜好品が薬を毒にする
  a)薬と低塩食
1 はじめに連載にあたって-  医薬ジャーナル Vol.35、No.10、1999

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